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見てもらいやすい動画の撮影、編集とは| YouTuber665

Youtuberを始めよう!と思っても、動画の編集経験なんてないし...
そんな方に見てもらいやすい動画の撮影、編集方法についてまとめてみました
2018/04/19更新
     
     
とりあえず動画を撮ってみたけど、なんかイマイチなんだよなー...      
     
     
なんか違うのよね~...ゼロ美ちゃん、編集のコツとかあるのかな??      
     
     
こんなこともあるかと思って役立ちそうな動画を探しておいたわ♪
動画の編集についてね♪ 参考にしてみましょう♪♪      
     
     
ぶぅ!(鯛奈も鯛三もがんばれぶぅ~)      
     
     

余計な間はカットしよう




いくつか紹介されていますが、特に気になったのは人気Youtuberの動画を見ていても言われてみれば!!と思うのが言葉の間がない!ということです。
はじめしゃちょーさん、ヒカルさんの動画を例として使わせて頂きましたが、見てみると無駄な間が全くありません。
動画の中に『えーっと』とか『あのー』という無駄な間があるとそれだけでつまらない動画に見えてしまいます。
こういった間は編集でカットし、テンポのいい動画に仕上ることでそれだけで面白い動画に見えてきます。
     
     
たしかに今までの動画はほとんどそのまま使ってたから、間も残ったままだったなー      
     
     
試しに編集で間をカットしてみたけど、なんかそれっぽい動画に見えてきたわっ!      
     
     
せっかくの面白い動画も編集次第ではつまらないものになってしまうから、編集は手を抜かないようにね♪      
     
     
ぶぅ!(最後まで手を抜かずにってことだぶぅ!)      
     

映像の撮り方を考えよう

動画の編集については上述しましたが、撮影方法についてもいくつかポイントが紹介されています。
まずはカメラとの距離感、位置についてです。カメラは自分と同じ目線に置きましょう。
被写体はカメラから近すぎても遠すぎてもいけません。近すぎれば気持ち悪いですし、遠ければ見にくい動画になります。
動画の内容にもよりますが、自分の姿が画面の1/3程度が丁度良いとされています。
また、撮影時は周囲を明るくするように心がけましょう。
特に室内で撮影する際は注意が必要です。生活に困らない明るさであっても、動画にすると影が出たり、暗い印象になることがあります。
これら全てのポイントについては、現在のトップYoutuberの方々の多くが守っているポイントだと伺えます。
実際にこのポイントを守っているヒカルさん、はじめしゃちょーさん、ラファエルさんの動画を参考にしてみて下さい。

    
     
     
撮り方にもいろいろ工夫が必要なんだね!      
     
     
カメラの位置なんかは意識しないと気付かなかった!      
     
     
撮り方一つで全く違う動画になるのよっ♪      
     
     
ぶぅ!(2人ともがんばるぶぅ!)      
     

まとめ

いかがでしたでしょうか。動画の編集、撮り方共に気を付けるべき点がいくつもあったと思います。
今回紹介したものが全てではないですが、実践することでより良い動画を撮ることが出来るかと思います。
動画の編集に悩んでいる方はぜひ実践してみて下さい。
 

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